こんばんは。
皆さんいかがお過ごしでしょうか?
私は、相変わらず引きこもって
なんか色々と考えて過ごしています。
友人と遊ぶ予定があるので、
それが今唯一楽しみにしていること
かもしれない...(素朴笑)
スパに浸かって美味しいもの食って
泊まりに行くんや.....
お願いだから雪降らんでくれ...
何も起きない日々ですが、
何も起きない今しかできないことを
黙々とこなしています。
ネーム...案外いい感じでは?
名作漫画を読みながらコマ割りを
参考にしたり展開の勉強をしている。

↑同人で好き放題に作っている為
結末ノープランで突っ走っている。
展開は派手めで書きたい感情は
書けている感覚はある。
しかしキャラクターにファンが
ついている訳ではないので、
どれだけ売れるのか謎すぎて
販売数どうしようか悩んでいる。
うーん50は出ない気がする...。
売り切りで追加発注はしないので
在庫として持っておいても
いいかもしれない...。うむ。
自分的には大事な物語の一つなので、
途中で終わらせることはしない。
同人だからこそ愛を注げるものが
あるな〜と思う。
大事だからこそ今から30Pほど
追加するんだ!!(笑)
最低2月には線画入らないと
5月には完成しなさそうなので
ギアを上げていかねば...。
悠長にしすぎた!!!まずいな。
過去一やばいかもしれん(遠い目)
スケジュール逆算ミスった。
マジで5月までなんもしちゃいかん。

気になる方は是非とも一冊〜(笑)
ジャンルは日常です。
人生テーマ「推し活」の話です(笑)
今日外出して仕事したかったけど、
週末は人と接する時間が長く
HPゲージがもう無い。
しかし自分の部屋は全くもって
集中できない...
と、いう訳でキッチンを会社に見立て
カバンを持って出勤する程に(爆笑)
とりあえず集中できて作業は進んだ。
3つのお仕事同時進行中〜
ここに同人活動を捩じ込む!
なんでこんな必死なのかは謎(笑)
午後は生理痛で死んだ。
薬は無くても大丈夫なの大きい。
(薬飲まないと痛みで死んでた)
骨盤の歪みって恐ろしいですよ...。
仕事上しゃがみ立ち膝をすることが
めっちゃあって、
それがどうも歪みの原因だったみたい。
今は立ち膝をする時は両膝を地面につける。
座っている時に足を組まない徹底してる。
無意識にやっているダメな行動ある。
本当にどうでもいいことを
独り言でここで喋っている(爆笑)
私、外で自分のことを話すの
本当に嫌かもしれん...。
友人だと自我爆発して自語りするけど
ちょっと距離ある人や知人、
知らない人には
自分のこと喋りたくないから
相手の話を聞く時間が長い。
自然と自分のことは聞かれないので
話すこともない。という感じ。
その反動で、
ここで聞かれてもいないことを
ベラベラ喋るのがやめられない(笑)
オタクって聞かれてもないこと
喋るやないですか。
そのものでしかない(笑)
日常では認知されたくないオタク。
コスプレ写真は出すけど、
日常写真は出さない...。
ハヤカワサオリは私が作り出した
幻想(爆笑)

紙とペンは一生買わなくても良いレベルで
あるので、ずーーーーーーーっと
部屋の中で紙にまみれて生活している。
学生時代の頃よりもノート消費してる。
すごいスピードで紙とペン消費する。
コスパのいい趣味。
センシティブな内容の相談をGPTに
してしまっているので、
あまりブログに書くことがない(笑)
たまにこういう日もあっていい。
午前と夜にコン詰めて作業するんですが、
昼間力尽きて一度仮眠します。
昼間に見る夢って妙に生々しくて
なんだったんだ...って思うことある。
すごいリアルと言うか、
内容もしっかり覚えていることが多い。
今日は高層ビルのエレベーターの
夢でしたね...。
深層心理にリンクしていることが多く
夢で自分の本当の感情を知ります。
一度最上階へ上がって〜
一気に下がって〜って言う夢だったので
あまりにもリアル!!(笑)
最上階の景色がすごい綺麗だったから
なんか切ない夢だった。
今の現状を表しているでしかない。
1年前のことは実は夢だったんじゃ
ないかな?って思うことがある。
今の肩書はなんもないですが、
実力だけは手に残っている。
一瞬の幻想だったとしても、
自分のパワーで駆け上がったことは
確かなので、自分の力を信じるしかない。
誰の後ろ盾もないですが、
ついこの間よりも、今の私の方が
確実に上手くなっているので、
書くしかない...と開き直っている。
とりあえず3ヶ月みっちり描かねば
終わらんので、見切り発車でスタート!
完成度は二の次じゃ(笑)
あと、自分のスピード感もみたい。
何かを目指している人は私と一緒に
頑張りましょうね〜〜
今年は新潟コミ◯ィア出るつもり!
うまどしなので進む!
明日はイラスト講座です。
皆さん風邪引いてないだろうか?